Season better

過ぎたるは猶及ばざるが如し。

中庸を説いた言葉ですね。

 

マスにアプローチする際にはもっとも適切だと思いますね。

こと、個人個人の世の中にいたっては、過ぎ過ぎてパーソナルを見ることも必要なのかと。

個人の影響力や判断に重要性が増してきている昨今においては。

10人の10も大切ですし、1人の100も必要になってきてますね。

 

言葉は時代によって解釈が異なってくるものなのだと、

改めて実感したしだいです。

 

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Open close

あえて、探さない。

必要なものは、必要な時にやって来る。

 

それが全てだとは思いません。

なので、「あえて」です。

この「あえて」を繰り出すタイミングが重要です。

そういうことだと思います。

 

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Division loop

そんなに簡単に投げていいのか。

投げることより、その前に目を向けるんだ。

 

しっかりとする

しっかりとするんだ。

自分で思う以上に。

 

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Transport portrait

そこまできたら、あと少し。

あと少しとそこまではだいたい同じ距離。

 

どこまで行くのか。

 

 

些細なことが、些細なことだと思われることが、

全てを支配する。

 

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Modest positive

あせるとまけ、でもいそげ。

ふと、感じたことです。

 

今のあゆみがどうなのか。

はやいのか、おそいのか、ちょうどなのか。

はやいにこしたことはないのかもしれませんが、

過ぎたるは及ばざるが如し

とあるように、何事も「すぎる」のはよろしくない。

 

ちょうどいいサインが色々なところから発信されているのを、

見逃さないようにしなければ。

 

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Start to like

習慣。

ある事が繰り返し行われた結果、その事がしきたりになること。しきたり。ならわし。

 

習慣を変化すれば、全ては変化する。

問題はどう変化させるかだ。

と、いうことを真剣に考える。

 

インサイドに問いかける。

 

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Take you

つねに何かに追いかけられている。

時間に関するあらゆるものに。

 

「追いかけられている」という概念をきりかえせば良いのでしょうか。

おってくれている。見守ってくれている。

なかなか。

時間との付き合い方を、関係性をもう一度見つめ直さないといけないですね。

 

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現代の叡智

なるほどと感じたならば、

やってみると良いかと思います。

 

恐ろしいことに、やらない理由というものは、

ほぼ無限の軍勢であなたの行動を阻止しようとしてくるのです。

本当に恐ろしい。

たった一つの「やる」を

あなたは守り向けますかね。

 

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