前を向く

苦しい時や悩んでる時、

人は地を見がちですね。

身の丈以上の課題に直面した時、

人は天を仰ぎがちですね。

 

なんにせよ、大変な時ほど

まっすぐ前を向くのがいいと思います。

迷わないし、ブレない。

 

以前のブログで姿勢の話をしましたけども、

姿勢が思考に与える影響は大きいと思いますよ。

 

悩んでるからうつむくのではなく、

うつむくから悩む。極端ですが。

 

姿勢を意識することで、

自分の心の姿勢も理解できると思ったら、

前を向くしかありませんね。

 

267

 

 

情報の発信

入ってくるものと出ていくもの。

情報が入ってきて、いかに発信されるか。

 

インターネットのおかげで

ほぼ等しく情報に触れられるようになりましたね。

同じ情報でも発信する人によって内容は様々なものになりますね。

そこに人格が、想いが込められるからでしょうか。

 

個性、個性といわれますが、

それはその人自身というよりも、

その人のおこないに多分に含まれているのではないでしょうか。

 

何を為すか。

そこに想いは含まれ、その人格が現れるのだと思います。

ありがとうございました。

 

266

 

何度も

大切なことは

何度も何度も繰り返すことが

大切ですね。

 

わかっていても「飽き」がきますね。

その時はその先をみるといいのではないでしょうか。

大切なことがもたらしてくれる先。

 

今も大切ですが、今がもたらす先も

しっかりと見据えていかなければいけませんね。

 

ありがとうございました。

 

265

 

いつも、今も

いつも、今も考え続けております。

何かの結論は新たな疑問を呼び起こしますね。

 

歩いて行くと景色が変わるように、

思考も景色が変わっていきます。

 

遠くへ来たのか、戻っているのか。

立ち止まって確認することも大切かと思います。

 

前を向いて歩いていきたいと思っておりますが、

正面を向いているのかも大切ですね。

 

264

 

良い話

よいはなし。

それはもうたくさんありますね。

元気が出たり、感動したり。

何かしらよい方向に心が動いていますよね。

 

それを我がものにするには行動することですね。

よいことを真似してやってみる。

体得したら普通になりますから、

普通になるまでやってみる。

 

聞いて知ったら、理解するまでやってみる。

理解できたら自分に聞いてみる。

それが自分にとってどうなのか。

 

ありがとうございました。

 

263

 

わかること

知ることだったり、

わかることだったり。

 

理解をするとか共感するとか。

 

物事を分けることから分かるそうです。

 

頭で理解したり、心でわかったり。

どこでどこまで分かるのか。

 

つまり、何かを知る、理解した状態になるということは、

あらゆる次元(広さ、深さ、高さ、等)を

正確に整えることなのかと思いました。

ありがとうございました。

 

262

 

自分の姿勢は見えにくい

姿勢。しせい。

 

姿勢(しせい)とは、重力に対して、バランスを取っている時の体の姿である。

なので、水中や宇宙船など、重力を受けない場所では姿勢は存在しない。

見た目の格好、立ち姿等の目に見える姿形をさすだけではなく、

その人の心構え、気持ち、気構えや決意をこの言葉で代用する事がある

(例:「姿勢が問われる」「どのような姿勢で臨んだのだろうか」等)。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A7%BF%E5%8B%A2

 

心技体

心身一如

 

色々書きましたが、

心と技と体が一体となったもの(心身一如)が人であり、

人のありようを決定づけるのが姿勢であると思います。

 

心の姿勢、技の姿勢、体の姿勢が一体となることで、

私とあなたが人としてあります。

一体となっているものなのです。

そう感じます。

 

そう考えた時に、姿勢の乱れは様々な所にあらわれますよね。

心の乱れや身体の乱れ、技、行為の乱れなど。

だいたいの問題は姿勢で解決できるのではないかと思いました。

 

ただ、自分の姿勢は自分で見ようとしない限り見えない。

それが一番の問題ですね。

 

ありがとうございました。

 

261

 

減点か加点か

減点か加点か

減点方式か加点方式か。

加点方式で人生をまわすことができれば

ずいぶんとよくなると思いませんか。

足していけばいずれ100点を超えるでしょう。

減点におびえるより、加点のよろこびを追いかけたいと思いました。

ありがとうございました。

 

260

 

 

これは加点するしかないバンドですね。

電子と現実の世界

電子の世界と現実の世界。

小さな頃はSFの中だけかと思っていましたよ。

(SF:サイエンス フィクション)

 

スマートフォンの普及とともに電子の世界が現実の世界に大きく影響をあたえるようになりましたね。

これで、5Gも普及し始めたらもっと加速しますね。

 

インターネットで世界とつながる。

全てのことを知ることができる。

ググるなんていいますけども。

ちょっとした全能感が頭の中を駆け巡っていたのですけども、

次の瞬間、膝から崩れ落ちましたよ。

 

「知ってる言葉しか調べられない」

 

「世界地図で世界の形はなんとなく認識しているけども、国名がわからない国はわからないじゃないか」

・・・国名を地図から探せばわかるのですけども、ショックでした。

 

専門用語、例えば「プランク」とか。

(プランクは筋トレのひとつですね、最近知りました)

 

そもそも知らない言葉は当然ググることはできませんよね。

ものの名前も知らないと調べられませんよね。

 

そういったことを考えていたら、自分がいかに無知で狭い世界にいるのだなぁ、と思いましたね。

何かのプロ、専門家になるということはその世界の言葉を知っていること、みたいなことを何かで読みましたけど、

実感しましたね。その世界の言葉を知るということの重要性を。

 

知らない世界に飛び込まないとそういった言葉にぶつかりませんよね。

行動して言葉を学んで、また行動して。

学びですね。まなび。

 

まとまりはありませんが、何か学んだ気になりましたので以上です。

ありがとうございました。

 

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トップ画面が少し、更新されました!

ようやく、TOPの画面が少し更新されました。

ま、自分がしたのですけども。

 

ここに書くのも如何なものかとなるのかもしれませんが、

如何なものなのでやめときましょう。

 

・・・と、こういった時はどうしますか?

 

やろうとしたけど、思いとどまる。

 

そういった時、どうしますか?

 

迷い、ですか。

迷うことになるのはどうしてか?

どうしてなのか。

やりたいのか、やりたくないのか。

正しいのか、正しくないのか。

進むのか、戻るのか。

 

決めるのは自身です。

そう、決めるのはあなたの問題。

 

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