欠如しないこと

なにかとせわしなくなっていませんか。

数の暴力に屈していませんか。

やばい時ほどかまえてことにあたらないと。

しっかりかまえてことにあたらないと。

やっぱり基本が大切だと感じております。

基本の強さが大切なのであることを、感じております。

基本:その物事の中心となる、おおもと。

だそうです。

中心はどこだ。そこをおしはかるべし。

 

 

人の間に生きる。

054

Sometimes

なんといいますか。

瓢簞から駒が出る、といいますか。

思いがけないことも往往にしてございますね。

どのような引力が働いているのかわかりませんが、

「想い」の力は強いのでしょうか。

物事、一心不乱に打ち込めば、おもいもよらないところから答えがかえってくるのでしょうか。

 

感謝を怠らないことですね。

053

したらば

何事もなく平穏無事な一日か。

不穏で有事な一日か。

ほどほどのところを攻めたいですか。

やるべきことと、やりたいこと

ここをいかにして合致させるのか

遠くのゴールに向かうためにどのように歩みを進めるのか。

言うべきことや言うべきではないことなど、

とりとめのないことがきになる今日この頃です。

tUrN ArOuD

ふとした時に、すっと物事がおちることがります。

何事もなかった、そもそも当たり前だったかのごとく。

反発 Repulsion

斥力 repulsive force

 

自由を求めると不自由に憧れ、

不自由に縛られると自由を夢見る。

意志で行動する範囲においては自由。

自らを由とする。

みずからをよしとする。

良し=認める

みずからをみとめたいものですね。

Time, Civil service

ノン!

ウィ!

全てをウィで染めないと。

染み込むように追い込まないと。

「ない」からはじまってはいけないことは実証されている。

「ある」からはじまり、「ある」でおわる。

それがイチバンだいじ〜♪

047

アイガッタ!アイガッタフィーリン!

信じるものは成し遂げる。

だから救われる。

故事成語とか、伝えられてきた言葉には物語があって、

それが時間とともに端的に表現されたということなのです。(たぶん)

だからおおいに端折られていると思うのです。

何事も

「要するに」

に支配されているのではないでしょうか。

端折られたところ、前段がないと、

間違った理解をしてしまうかもしれません。

用法用量を守って正しくお使いください。

 

完膚なき、ああ完膚なき。

 

どこかで誰かが

何かをしている、

車には人が乗っている。

たくさんの車とすれ違いますが、

そこには人が乗っていて、

何かしらの活動をしています。

そう思うと、

世の中、

知らない人だらけで、その知らない人たちと支え合って暮らしているのだな、

と思わざるをえないです。

えないです。

たくさんの生活が絡み合って社会が形成されているのですね。

あらためて思いますと感慨深いものですね。